MAP別攻略1 ダガー島
- ◆共通項目
◎基本戦術
- 中央の戦線の形が、東西の島の覇権に大きく影響します。
攻めるときは、防衛線の戦況を確認すること。中央の防衛線の後退は攻めから守りへの移行の前兆です。
守りの布陣ばかりでは負けてしまうので、できるだけ攻めの布陣の形に持っていきましょう。
ダガー島の戦争に参加する前に、崖登りできる場所は確認しておきましょう。必須!
◎崖登りポイント
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▼のぼりかた▼
▲のぼりかた▲
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参考リンク:崖登りflash by ホル子さん
◎歩兵
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■片手・両手・火
中央戦線では主役です。
また、川を積極的に使って奇襲を仕掛けましょう。
複数の経路からの同時回りこみも有効です。
■氷
崖の登り口や左右の島など、敵の密度が高くなる場所で効果的に足止めしましょう。
左右の島でのウェイブ連打は、かえって自分の寿命を縮めます。ピンチのときは自分が飛び降りましょう。
■弓・雷
移動できる範囲が狭い場所が多いので、広範囲スキルが威力を発揮します。
川制圧の前哨戦に必須です。川に敵がいたらレイン・雷をガンガン降らせましょう。
中央の山で反対側の敵にダメージを与える場合も有効です。マーカーで見えない敵を察知しましょう。
左右の島でピアッシング使う弓は陣中の敵です。
■短剣
中央・川・クリ付近と、奇襲ポイントは山のようにあります。
奇襲後も脱出するのが容易です。
ダガー島は短スカのテーマパークです。
◎建築・召喚
- このMAPはジャイアントを出すことにより敵にかなりのプレッシャーを与えることができます。
ジャイアントを軸に召喚構成を組み立てましょう。
ジャイアントが活躍できる環境を整えるために、ナイト・レイスをしっかり出していきましょう。
召喚が川に落ちたらスカフォードを建設して上がることが出来ます(除:ジャイアント)。
ブルワークを使って、中央と東西の島を結ぶ橋を作る事は、大いに有効です。
◎中央戦線
- 交通の要衝である中央は最優先で確保しましょう。
中央の山はかなりの高低差があるので、登るまでは近接攻撃の方が有利です。
遠隔攻撃を主体とする兵士は山を一気に登ってしまうか、平地主体で戦いましょう。
中腹でうろうろする事は敵との接近戦を意味します。
視界が狭くなるので回り込みが非常に有効です。
- ◆防衛戦
◎西側戦線
- 防衛戦で西側を攻める目的は、ジャイで西側の建築物を破壊するため、もしくは西の島・中央からキマイラを通すためです。
それ以外の理由で西を押すのはキープ前大虐殺ぐらいです。戦力が互角の場合は余り意味がありません。
守りの布陣から攻めの布陣に持っていけるようにしましょう。
攻めの布陣

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守りの布陣

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◎東側戦線
- 中央を確保できたなら、積極的に東攻めを狙っていきましょう。
そのまま南に突破することが出来れば、ジャイアントの建築破壊により、敵の拠点ゲージを大きく削ることができます。
中央の防衛線が崩れだすと、孤立させられて危険なので、中央が危うくなったなら退いて立て直しましょう。
攻めの布陣

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守りの布陣

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- ◆攻撃戦
◎西側戦線
- 中央西側を確保できなければ、西の島は常に奇襲の危険に晒されていることになります。
まずは攻め基点Aの押し上げ、次に攻め基点@からの侵攻という順に組み立てて行きましょう。
攻めているときも、中央戦線の状況を伺いながら、孤立させられないよう動きましょう。
攻めの布陣

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守りの布陣

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◎東側戦線
- 攻め側が東を攻め目的は、ジャイアントで敵建築物を破壊する場合、東の島を壁で封鎖してしまう場合です。
しかし、防衛側が積極的に東攻めを狙ってきますので、対処しなければなりません。
中央東側がしっかりと確保できていれば、攻められても撃退しやすいです。
くれぐれも敵に南側へ抜けられないように蓋をしましょう。
攻めの布陣

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守りの布陣

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- ◆やってはいけない攻め
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戦争前に西重視だ東重視だ中央重視だ、と色々言われますが、その言葉だけでは表現不足です。
要所に手を出せないからといって、じゃあ他の場所を攻めればいいや♪と安直な判断を下すと
その後手痛いお釣りが来ます。
ここでは陥りがちなダメパターンを紹介します。
◎中央突破
- 中央重視、をその言葉どおりに取って突撃してしまうと、こうなります。
包囲攻撃により中央の兵を大量に失ってしまうと、中央から追い出されてしまう危険もあります。
中央を攻める理由は、あくまで川・左右の島などへのルート確保ということを忘れてはいけません。
before

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after

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◎中央を攻めないで左右の島を攻める
- 中央の敵のガードが固いからといって、安易に東西の島を攻撃すると、
島に上陸した状態で袋叩きにされます。
また、このカウンターで左右の島に援軍要請を連打されると、
ますますもって敵の中央支配が高まり、逆転の芽が潰えます。
before

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after

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